キスマークの付け方とコツ(動画,画像解説アリ)

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今回は上手なキスマークの付け方を紹介します。

なんか、肺活量がないとキスマークがつけられない
と思っている男性や女性がいますが、実際はコツさえ
つかめば肺活量なんていりません笑

 

キスマークをつける際の4つのポイント

唇を「う」の発声をするのときの口にして吸う

「う」と言う時の口の形にして、口を
開きすぎないようにして打点を絞りましょう。

 

…、いや打点という言い方はおかしいか笑

 

唇と相手の体の接点から空気が漏れないよう密着させる

完全に唇と相手の体を密着させて、
1ミリも空気が漏れないようにするぐらい
の勢いで吸うといいですね。

 

ここで密着させた場所から空気が漏れない
ようにしながら一気に強く吸えばキスマークは
割と簡単につきます。

 

基本的に強く吸ってもキスマークが付かない
ほとんどの場合が、唇と相手の首筋の密着度
が足りないことが原因です。

 

密着度100パーセントを意識してキスマーク
を付けましょう。

 

ただ、あんまり強く吸いすぎると痛がります。

 

一度でつかなくても何度か繰り返す

一度でキスマークがつかなかったとしても
何度か繰り返すことで付くことがあります。

 

一度ハンマーでガラスを叩いても、割れな
かったとしても何度も叩いていれば割れる…
そんなノリです!笑

 

舐めて濡らしておく

例えば首筋につけるのであれば、
あらかじめ首筋を舐めて濡らしておくと
いいですね。

 

次のページでは自分でキスマークを付ける
練習方法や動画を紹介していきます。

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